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ネットバンクの被害3億円
ネットバンクは自宅にいながら、振込みや残高照会などが出来るので
とても便利につかっています。

でも、このネットバンクも危険なんですね・・・
ネットバンクを利用されている方、必見のニュースです。

↓↓↓
銀行や郵便貯金のインターネットバンキングで昨年末までの3年間で
不正に預金を引き出された被害が199件、被害額は3億円を
超えることが分かった。

大半は手口を解明できず、誰の犯行かも分かっていない。

偽造・盗難キャッシュカード被害のように法的な救済措置もないため、
金融機関が補償した件数は4分の1にとどまっており、
預金者保護法の見直しをめぐり論議を呼びそうだ。

 ネットバンキングはパソコンを使って送金できるサービス。
金融庁が所管する約700の金融機関を対象にした調査によると、
被害は05年以降、主要銀行から信用組合まで計105件、
総額1億7400万円に上った。

また郵政公社が04年以降に把握したのは94件で、
総額は1億3900万円。両方を合わせると199件、
3億1300万円に達している。

 金融庁などによると、暗証番号を盗む不正プログラムの
スパイウエアに感染したり、ファイル交換ソフトで暗証番号が
流出した場合が多いとみられるが、手口を解明できたケースは少ない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070322-00000008-mai-soci&kz=soci


便利なネットバンクではありますが、手口も犯人も分かっていないと
いうことなので、自分もいつ被害にあうか分からないですよね。

むやみやたらにネットバンクを使うのを控えなくては・・・(>_<)

posted by: | 話題のニュース:事件 | comments(0) | trackbacks(4) |
白昼の死角。主婦がスーパー駐車場で刺されて死亡
白昼の死角で、女性が刺されて死亡するという事件がありました。びっくり

悲鳴も聞こえなかったということですが、まさに死角になって
いたのでしょう・・・あせあせ

暗い場所に1人で歩くと危険。は誰の頭にもあるかと思いますが、
まさか白昼のスーパーの駐車場で刺されるとは・・・

安心して買い物もいけない世の中になってしまうのでしょうか。悲しい

犯人は、何を思ってそのような行動にでたのか・・
早く捕まって欲しいものです。


以下、YAHOO!ニュースより


「23日午後0時45分ごろ、茨城県神栖市平泉のスーパー
「セイミヤ神栖店」駐車場で、女性が腹から血を流し倒れているのを
買い物客が発見、同店副店長の男性(34)が110番通報した。

女性は同市鰐川、中古車販売会社役員、鎌形(かまがた)紀子さん(50)と判明、
病院に運ばれたが間もなく死亡した。

県警捜査1課は殺人事件と断定、鹿嶋署に捜査本部を設置。

鎌形さんは買い物に来たところを何者かに刺されたとみられるが、
白昼、しかもスーパーという不特定多数の人々が行き交う場所で起きた事件に、
近隣住民は恐怖に包まれた。

 調べでは、鎌形さんは駐車場の地面にあおむけに倒れており、
腹や胸に刃物で刺されたような傷が数カ所あった。

両腕には刃物で切られたらしい傷もあった。
身を守ろうとしてできた防御創とみられる。凶器らしきものは見つかっていない。

 鎌形さんは乗ってきた車の運転席近くの地面に倒れ、
履いていた靴は車内に置かれていた。
携帯電話や財布、バッグなど所持品は見つかっていない。

車のエンジンはかかったままで、鎌形さんが倒れていた周辺や
車内に血痕が残っていた。

 鎌形さんは同日午前11時ごろ、中古車販売会社社長の夫(53)に
「昼食用の買い物に行く」と話して自宅の会社を出たという。

車の後部座席には、他店で購入した日用品が入った買い物袋が置かれていた。

 買い物客の知らせで現場に駆けつけたスーパーの副店長によると、
「(鎌形さんに)声をかけたが応答はなかった。

セーターがめくれて顔にかかった状態で腹部から血を流していた。
車は運転席側のドアに血が付き、エンジンがかかったまま、
ドアは閉まった状態だった」という。

 スーパーの隣に住む主婦(38)は「すぐ隣の自宅にいたけれど
悲鳴も何も聞こえなかった。
フェンスの向こう側でこんな事件があったなんて怖い」と青ざめていた。

 現場は国道124号から東に約400メートル入った新興住宅地。
鎌形さんは現場から北西約2キロの一戸建てに夫と長男(29)、
二女(22)とともに住んでいた。

 鎌形さんの自宅近くに住む60代の主婦は、
「鎌形さんは1年くらい前に越してきた。毎朝7時か8時ごろに
家を出て自宅近くの中古車販売会社に出勤していた。
経理などを担当していたらしい。朝会えば気安く声をかけてきて、
とても気さくな人だったのに…」と話していた。 」



参照 YAHOO!ニュース
↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070224-00000006-san-soci
posted by: | 話題のニュース:事件 | comments(0) | trackbacks(1) |
過酷な時間外労働で小児科医師死亡・・
小児科医の過労死認定…過酷な時間外労働

北海道の公立病院などに勤務していた
男性小児科医(当時31歳)の突然死について、
過度な時間外労働による過労が原因だということが分かったそうです。

遺族は労災を申請していたそうで、無事認められて
遺族補償年金の支給が決定したとのことです。

医師が労災を認められることって、少ないそうですね。
何だかかわいそうな気がしました(T_T)


以下、YAHOO!ニュースより引用

 労働局などによると、男性は公立病院に2002年4月から03年7月まで
臨時職員として勤務し、同年8月から正職員になった。

同年10月1日からは北海道富良野市の民間病院に勤務し、
同6日に自宅で心疾患のため突然死した。

 男性は、公立病院で頻繁に夜間呼び出しされるなど、
時間外労働が月100時間を超す過密勤務で、
民間病院でも長時間勤務を余儀なくされていたという。

04年11月、遺族が旭川労基署に労災申請していた。




参照元(YAHOO!ニュース)
↓↓↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000306-yom-soci


小児科の先生自体が少なくなっているので、
こういった過労死ということにまでなってしまうのでは?

でも、、たまに夜間病院とか行くと、元気そうな子供が
夜間病院に来ていたりします。

中には、「待ち時間少なくて済むから、あえて夜に
行くんだよね」なんて、話も聞いたことがあります(>_<)

これじゃー、小児科の医師も過労にもなりますね・・・

亡くなった医師の方には、ご冥福をお祈りいたします。
posted by: | 話題のニュース:事件 | comments(1) | trackbacks(0) |