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ガソリン高くて車に乗れない・・灯油まで上がったら・・
ガソリンの値段が高すぎて、車に乗れないよ・・・(汗
出勤前なんて、とっても寒くてエンジンかけておこうかなと
思うんだけど、ガソリンのこと考えたら無理だね・・

灯油の値段まで高くなるっていうし、これから冬を迎えるっていうのに
末恐ろしい話ですね・・
焚き火でもしろってことかー! と、言いたくなります^^;


以下は、YAHOO!ニュースから引用↓

石油情報センターは14日、ガソリンスタンドの小売価格調査
(12日現在、消費税込み)を発表した。レギュラーガソリンの
全国平均価格は、前週より1リットル当たり0.2円高い
150.1円と、87年の統計開始以来、初めて150円の大台を超えた。

灯油(店頭)価格も18リットル当たり同11円高の1605円と、
初めて1600円を上回った。ともに2週連続の最高値更新。


う〜ん・・・一体どこまで高騰し続けるのか、ガソリンと灯油・・・
オール電化にしたい気持ちだよ(T_T)

今年の冬は、家の中でもジャンバーを着てあったかい毛布でもかけて
過ごすしかないのかな(+_+)




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関連ニュース↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071114-00000109-mai-brf
posted by: | 経済情報 | comments(0) | trackbacks(3) |
国内生保トップの日本生命がジャパンネット銀行へ・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000203-jij-biz

日本生命保険は27日、三井住友銀行系でインターネット専業の
ジャパンネット銀行への出資比率(議決権ベース)を、
6.94%から10.41%に23日付で引き上げ、
第2位株主のヤフー <4689> (10.45%)と
ほぼ肩を並べたことを明らかにした。

三井物産 <8031> が保有する3.47%の株式をすべて買い取った。


日本生命は、1889年に日本で3番目の生命保険会社として設立され、
現在は保有契約高や総資産などにおいて、日本最大といわれる
生命保険事業を営む相互会社です。

これだけ大手の国内生保会社が、金融業界に足を踏み入れたということで
今後の他社の動きも気になるところです・・

2005年の10月後半に起きた、保険金および給付金の不当な不払いが
57件もあったということが報道されましたね。

まだ記憶に新しいですが、信頼再編となるのかどうか・・

日本生命は名前が売れている会社だけに、注目されているようですね。


これで、YAHOO!とほぼ肩を並べたとのことなので、
利益が出た分は、加入者へしっかりと還元できる仕組みを
作ってもらいたいものです。

こっちの方が興味ありかな。
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posted by: | 経済情報 | comments(0) | trackbacks(1) |
育児休業制度、過去3年間利用者ゼロも当然
育児休業制度 企業8割、過去3年で男性利用ゼロ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000017-san-bus_all (YAHOO!ニュース)

約8割の企業では、育児休業制度を利用した男性社員が
過去3年間で1人もいない−。こんな結果が労働政策研究・研修機構が
26日公表した「仕事と家庭の両立支援にかかわる調査」から明らかになった。

 調査は昨年6〜7月、従業員数300人以上の企業6000社と、
そこで働く管理職3万人、一般社員6万人を対象に実施。

企業863社、管理職3299人、一般社員6529人から回答があった。

 それによると、育児休業制度を導入している企業は98・6%に達し、
4社に3社は休業期間などについて育児介護休業法に定めるものと同じ内容だった。

しかし、2000人以上の企業に限ってみれば、6割近くが法定を超える制度を
取り入れており、大企業ほど育休制度が充実していることが分かった。

 男性の育休については、8割近い企業が過去3年間に1人も取得者がいないと回答。「1〜2人」が1割だった。

 男性の部下が育休取得を申請してきた場合の対応では、管理職の21・6%が
「積極的に賛成する」と回答。「課題はあるが、賛成する」という消極的な賛成が
52・7%と過半数に上った。

 一方で、「職場の状況を踏まえて慰留する」が17%、
「男性が育休を取るなど考えたことがなく、反対」も5%あった。

 男性の育休取得に向けた課題を複数回答で管理職に尋ねたところ、
「代替要員確保が困難」が63%と最も多く、次いで
「男性自身に育休を取る意識がない」「上司・同僚の理解不足」などとなった。



と、ニュース記事には書かれていますが、調査も管理職ではなく
社員に聞いてみると、又、違った結果になるのでは?

社員の立場からすれば、いくら管理職の賛成が過半数を超えたと
いっても、育児休業は取りづらいのが現状ですよね・・・ショック

復帰した後のことを考えても、休んでいた分取り戻すことを
考えたら、大変なことでしょうし、周りの理解もなかなか
得られにくい状況だと思います。

今まで、共稼ぎで働いてきた家庭ならなおさら、妻の出産で
収入が減っているのに、旦那まで休む。となったら、
家計も苦しくなりそう・・・あせあせ


と、思って、調べてみると・・
「育児休業給付」というものがありました。

以下の条件を全て満たしていれば、受けられるそうです。グッド

●一般被保険者(短時間労働被保険者を含む)である
●育児休業開始日の前2年間に、賃金支払い基礎日数11日以上の月が12ヶ月以上ある。
●各支給単位期間(育児休業開始から1ヶ月毎の区切り)に、休業日が20日以上ある。
●各支給単位期間において、休業開始時の賃金に比べ、80%未満の賃金で
  雇用されている。


ただ、、育児休業を取るさいの、雇用形態として

●同一事業主に引き続き1年以上雇用されている
●子が1歳に達する日を超えて引き続き雇用されることが見込まれる
 (子が1歳に達する日から1年以内に労働契約期間が満了し、
   更新されないことが明らかである者を除く)

というものがあるので、うちの旦那のような季節労働者は
難しいのかな・・?


父親も育児に参加。というのは賛成ですが、仕事も休んで・・
となると、難しいのが現状ですね。

本当は育児休業を取りたくても、取れないという人のほうが
多い気がするのですが。?

大手企業は取りやすそうですが、中小企業では、
代替の人も見つけにくいでしょうし、実際私の会社の上司は
「何で子育てで仕事やすまなくちゃいけないのよ」なんて
言う人でしたから、理解を得るのは大変そうです・・・悲しい



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